


| 研究の仮説1 | 研究の仮説2 | 研究の仮説3 |
| 子どもがやる気を起こすような課題の提示や、発問を工夫することにより、子どもたちの問題解決への意欲が高まり、学ぶ喜びを持つことができるのではないか。 | 多様な解決方法を学ぶことにより、子どもたち一人一人の能力を引き出し、思考が高まるのではないか。 | いろいろな場面での発表の機会を与えることにより、多様な意見や考えを相手に伝えることができるようになり、話し合いの力が高まるのではないか。 |
| 研究の内容1 | 研究の内容2 | 研究の内容3 |
| ○ 系統性を意識した学習内容の設定 ○ 課題提示の工夫 ○ 発問の工夫 |
○ 系統性を意識した学習内容の設定 ○ 解決のための手立ての工夫 |
○ 系統性を意識した学習内容の設定 ○ 様々な個の考え方を、学習に取り入れる工夫 |
| 2006年度 第1年次〜研修計画の樹立 @ 研修テーマ、授業仮説、内容計画、課題などの設定(研修会の参加) A 仮説に基づく授業実践、指導案などの具体化 B 授業研究(ブロック研と個人研修) C 現職教育(実技研修など) D 1年次のまとめと研究紀要の発行 |
2007年度 第2年次〜研修の推進 @ 本校の子どもたちの実態に即した実践の改良(研修会の参加) A 仮説に基づく授業実践、指導案などの具体化 B 授業研究(ブロック研と個人研修) C 現職教育(実技研修など) D 2年次のまとめと研究紀要の発行 |
2008年度 第3年次〜研修のまとめ @ 2年次までの研修の成果をふまえた実践(研修会の参加) A 授業研究(ブロック研と個人研修) B 現職教育(実技研修など) C 3年間のまとめと研究紀要の発行 |